スポンサーサイト

  • 2010.06.19 Saturday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


大学側の出張費管理にも問題、「新たな仕組み必要」 阪大院不正経理疑惑(産経新聞)

 研究員に給与のキックバックを要求していたとされる大阪大学大学院医学系研究科・医学部の元教授(64)の研究室で、今度は「カラ出張」が恒常的に行われていた疑いが浮上した。ありもしない出張をでっち上げ、公金である出張費をプールするという悪質な手口。背景には、出張費が事実上、研究室からの“言い値”で支出される大学側のずさんな管理システムも浮かび上がった。

 「来月出張費が振り込まれるからよろしく」

 カラ出張に協力させられたという中国籍の元特任研究員の20代男性によると、毎回、研究室の事務担当者などから事前に告げられた上で、昨年12月に1回、今年1月と2月に各2回、出張費の振り込みがあった。男性は入金のたびに銀行などで現金を引き出し、研究室で事務担当者に直接手渡したという。

 阪大によると、出張費を精算する際は通常、各研究室の申請を受けて、出張した教授ら教員や研究員らの口座に大学側が直接振り込むシステムになっている。精算方法は、大学が支出する予算の種類によって、出張を証明するために出張先で買い物をした領収証などの添付が必要な場合と、証明が一切不要なケースの2種類がある。

 だが、どちらの方法で申請するかは、教授や研究室がそれぞれ予算の範囲内で選択できるという。阪大の関係者は「まさに言い値がそのまままかり通る甘い仕組みだ」と指摘する。

 この点について、阪大は「申請する側の良識に基づいた制度といわれても仕方ない」と釈明。「不正申請は今まで聞いたことがない。今回の件が事実とすれば、新たな仕組みを作る必要がある」としている。

 一方、男性は高い医療技術や知識を学ぼうと、5年前に来日。日中、研究室で勉強した後、夜間は阪大に近い食品加工工場でアルバイトをしながら、母国より物価の高い日本での生活をやりくりしていた。

 もともと肝炎を患っており、来日後に病状が悪化。日本では薬が高額であるため購入できず、中国の実家から送ってもらって投薬治療を続ける日々だったという。だが今年4月、悔いを残しつつ帰国。「日本でもう少し勉強したかったけれど、日本での生活は苦しい」ことが理由だった。

 カラ出張や給与のキックバックについて「事務担当者に言われたので仕方なくやった」と男性。「まだ振り込まれていないのに、早く渡すように要求されたこともあった。そのときは、自分の金で立て替えたこともあった」と、沈んだ声で証言した。

【関連記事】
阪大キックバック受け 研究生「悩み続けた」
大阪大学医学部 研究室で給与をキックバック
佐賀県職員カラ出張・飲食費3億円、全額返還へ
JR西労組、自浄作用の役割どこへ
175万円出金の受領証発見 全精社協、政界工作常態化か

公園で高齢男性刺殺、口論の男逃走、大阪・浪速区(産経新聞)
都城でも口蹄疫の疑い…畜産王国にショック(読売新聞)
はやぶさ 回収カプセル、18日日本へ 未開封でCT撮影(毎日新聞)
【イチから分かる】政策調査会復活 政府と党の分離立て直しへ(産経新聞)
原発の採点 及第点29基 23基“追試”(産経新聞)

差し止め活動費「元に戻す」=民主財務委員長(時事通信)

 民主党の小宮山洋子財務委員長は8日午前、参院選で改選数2以上の選挙区に複数候補を擁立する党方針に反発した党静岡県連などへの活動費支給を、小沢一郎前幹事長ら前執行部が差し止めたことについて「へこんでいるところは元に戻す。公平にやる」と述べ、支給を復活させたい考えを示した。党本部で記者団の質問に答えた。 

【関連ニュース】
【特集】迷走!普天間移設〜鳩山首相が退陣〜
鳩山首相が漏らしていた「辞意」
〔写真特集〕鳩山首相、苦悩の1カ月
再出発で「変化」アピール=参院選、先頭に立つ
野党、小沢氏招致で一致=午後に与野党国対会談

河川敷にパラグライダー墜落、操縦の男性死亡(読売新聞)
介護用品で死亡事故2件(医療介護CBニュース)
【菅登板】責任・危機感どう示す(産経新聞)
配偶者控除、廃止先送りも=子ども手当据え置きなら―玄葉担当相(時事通信)
<名古屋市議会>主要4会派 予算編成の透明化求め条例案(毎日新聞)

<米沖縄海兵隊>北海道での訓練を公開(毎日新聞)

 北海道の陸上自衛隊矢臼別演習場(別海、厚岸、浜中町)で行われている在沖縄米海兵隊の実弾射撃訓練が1日、報道陣と地元関係者に公開された。前回訓練のあった08年は「指揮官を職務に専念させたい」などの理由で公開が中止され、地元自治体や道が公開を要請していた。

 公開は報道陣約30人と、自治体担当者や住民ら約40人との2班に分かれて順番に実施。155ミリりゅう弾砲の射撃訓練では、約10キロ先の着弾地に向け、3門の砲が地面を震わす「ドン」というごう音とともに火を噴き、十数秒後に「ズーン」と低い着弾音が届いた。

 5月26日から始まった今回の訓練では、29日と31日には、実弾射撃が原因とみられる野火が相次いで発生した。【山田泰雄】

【関連ニュース】
普天間:北マリアナ知事が親書 海兵隊受け入れで会談要請
那覇・米兵タクシー強盗:特殊部隊希望の米兵、起訴内容認める−−那覇地裁
特集ワイド:今さらですが 在沖縄米軍の7割占める海兵隊 有事の「殴り込み部隊」
米軍岩国基地:新滑走路の運用開始 関係者ら、思い交錯−−完成式典 /山口
米軍岩国基地:新滑走路、きょう運用開始式 /山口

リンゴかじり「帰ってきたよ」=無事帰還の野口さん、手を振り(時事通信)
アサコール、11年度までに市場シェア50%目指す(医療介護CBニュース)
「自分で作った方が早い」 警部補が交通違反の実況見分調書にうそ記載(産経新聞)
「経費も教員も削減せざるを得ない」 京大理学部が寄付呼びかけ(J-CASTニュース)
出生率は前年並み1.37=4年ぶりに上昇止まる―厚労省(時事通信)

「国民の積極姿勢、変わらない」=裁判員の名付け親講演―制度1年(時事通信)

 裁判員制度が導入されて1年となった21日、裁判員の名称を考えた松尾浩也東大名誉教授が東京・霞が関の法務総合研究所で記念講演し、「法曹3者の綿密な準備で順調なスタートが切れた。裁判への国民の積極的な姿勢は今後も変わらないだろう」と述べた。
 松尾名誉教授は、裁判員法成立から施行までの5年間に、600回を超す模擬裁判が行われたと指摘。法曹3者によるこうした準備で、制度運用のノウハウが多く蓄積されたことが成功の要因だと分析した。
 さらに、「お上の仕事が間違いないと思い込んだ領域に裁判員が入り、ためらいなく活動している」とこれまでの裁判員の仕事を評価。「教育や家庭でも裁判が話題になる機会が増えており、司法への国民参加は一つの文化になりつつある」と話した。 

【関連ニュース】
【特集】裁判員制度
【特集】取り調べ可視化の行方
友人暴行死、男に懲役8年=遺体池に遺棄、裁判員裁判
点滴異物注入で懲役10年=母親の娘3人死傷
性犯罪、殺人で量刑重め=死刑と無罪ゼロ、無期8人

テレ朝2審も敗訴 マンション建設報道で(産経新聞)
逃走中に車横転、男2人重軽傷 神戸市(産経新聞)
銅の電線3・4km盗む、電柱14か所で切断(読売新聞)
<社民党>普天間移設の政府対処方針に反対 閣議署名も拒否(毎日新聞)
これからも応援したい、と思う一発芸人は?(Business Media 誠)

<重過失致死>パチンコ店駐車場に乳児放置容疑…母親を逮捕(毎日新聞)

 高知署は13日、パチンコ店駐車場の車内に生後6カ月の長男を放置して、熱中症のため死なせたとして、母親の山崎ひかり容疑者(26)=高知市桟橋通4=を重過失致死容疑で逮捕した。同署によると、容疑を認めているという。逮捕容疑は、12日午前11時15分ごろ、同市東雲町のパチンコ店駐車場に乗用車を止め、エンジンを切り窓を閉め切った状態で後部座席に長男の隼(しゅん)ちゃんを残して入店し、熱中症のために死なせた、とされる。山崎容疑者は約3時間半にわたりスロットをしていたといい、同署は同日正午〜午後2時ごろの間に死亡したとみている。【倉沢仁志】

【関連ニュース】
上海万博:台湾館が40年ぶり出展 双方が立場に配慮
竹田高剣道部の熱射病死:損賠訴訟地裁初弁論 被告側、争う姿勢 /大分

体力テスト結果、大阪府は市町村別のみ公開(産経新聞)
衆院本会議開会へ(時事通信)
登記翌年の提案に、小沢氏「そうしてくれ」(読売新聞)
首相を擁護「一朝一夕にいかぬ」=5月断念で閣僚発言−普天間(時事通信)
「小沢チルドレン」首相・幹事長の辞任求める(読売新聞)

DPC病院拡大で後発品売上高が20%増加―日本ケミファ(医療介護CBニュース)

 日本ケミファは5月11日、今年3月期(昨年度)決算を発表した。DPC病院拡大に伴う需要増などにより、後発医薬品の売上高が143.6億円(前期比21.8%増)と大きく伸長し、国内医療用医薬品の売上高は214.2億円(11.2%増)となった。

 後発品では、高血圧症治療薬アムロジピンの売上高が18.4億円(100.1%増)、消化性潰瘍治療薬ランソプラゾールが9.3億円(61.8%増)と大幅に増加。一方、新薬の痛風治療薬ウラリット、消炎鎮痛剤ソレトン、高血圧症治療薬カルバンはいずれも減少した。
 全体の売上高は239.8億円(7.5%増)、営業利益は7.7億円(32.2%増)、経常利益は5.9億円(61.4%増)、純利益は2.7億円(61.0%増)だった。

 今年度の見通しとしては、政府の後発品の使用促進策によるさらなる需要拡大が見込まれるとして、後発品の売上高を186.4億円(29.8%増)と予想。全体の業績予想は売上高288.0億円(20.1%増)、営業利益16.0億円(108.6%増)、経常利益14.0億円(138.5%増)、純利益6.0億円(122.2%増)を見込んでいる。


【関連記事】
ランバクシーとの業務提携を解消―日本ケミファ
後発品情報を提供する新システムの運用、4月から開始
協会けんぽ加入者の後発品使用は6.6%
国内後発品大手3社は大幅な増収増益
品質、安全性の情報提供システム稼働へ―09年回顧と10年の展望 日本ジェネリック製薬協会・澤井弘行会長

D51「撮り鉄」滑落か…がけ下に男性遺体(読売新聞)
<残業代訴訟>添乗員派遣会社に支払い命令 東京地裁(毎日新聞)
伊藤整文学賞に高橋、宮沢両氏(時事通信)
生物の多様性損失は人類の危機…国連報告書(読売新聞)
津波の恐怖 時超え伝える 八戸海保で被害写真50枚発見(河北新報)

向精神薬、生活保護者に入手させネット転売(読売新聞)

 神奈川県横須賀市の男ら2人が、大阪市西成区のあいりん地区に住む医療費のかからない生活保護受給者数十人に病気を装って医療機関から向精神薬を入手させ、安く買い取ってインターネットで転売していた疑いのあることが、捜査関係者への取材でわかった。

 神奈川県警は近く、麻薬及び向精神薬取締法違反(営利目的譲渡、所持)などの容疑で2人を立件する。生活保護制度を悪用した大がかりな薬物の違法ネット販売の実態が明るみに出るのは初めて。

 2人は、横須賀市の無職大沢広一被告(41)(覚せい剤取締法違反などで起訴)と、大阪市港区の無職栗山一郎容疑者(53)(同法違反容疑などで逮捕)。県警は、3年間で少なくとも200人に転売し、約2000万円稼いでいたとみている。

 捜査関係者によると、大沢被告は2009年11〜12月、不眠治療などの向精神薬約1000錠をインターネットで知り合った5人に約12万円で販売するなどした疑い。県警は週内にも横浜地検に追送検する方針。栗山容疑者は、大沢被告に向精神薬などを譲り渡した疑いが持たれている。

 栗山容疑者は暴力団関係者数人を介し、あいりん地区の生活保護受給者数十人と接触。数人のグループに分けて受診日を決め、「眠れない」「落ち着けない」と偽ったり、うつ病を装ったりして、医療機関から向精神薬を入手させていた。

 栗山容疑者は受給者から10錠200円ほどで向精神薬を買い取り、大沢被告に郵送。大沢被告はネットで800〜2500円で転売していた。

 生活保護受給者は福祉事務所発行の医療券を使うと、医療費は無料。大阪市によると、西成区の受給者は2万7000人で、08年度は生活保護費約540億円のうち半分近くは医療費で占められた。大沢被告は「ネットで向精神薬を買ったことがあり、もうかると思った」、栗山容疑者は「受給者を使えば簡単に薬が手に入った」と供述しているという。

 ◆向精神薬=脳の中枢神経に作用する薬物。主に不眠治療や精神安定に使われ、医師の処方せんがあれば薬局で購入できる。依存性がある上、善悪の判断能力が低下する恐れもあるため、麻薬及び向精神薬取締法で80種類を指定し、譲渡や販売目的の所持を禁じている。

「画期的裁決だ」中皮腫で死亡の教諭遺族が涙 アスベスト公務災害認定へ(産経新聞)
就任2カ月で副市長辞任、市政混乱で引責 大阪・守口(産経新聞)
<ワオキツネザル>赤ちゃん誕生 上野動物園の新アイドルに(毎日新聞)
猿橋賞に高橋奈良先端大教授=体形成の仕組みで先駆的研究(時事通信)
東京、横浜などで降雪…41年ぶりの遅さ(読売新聞)

四国4知事が上限料金制の本四道路割高に反発 民主に要望「全国一律に」(産経新聞)

 徳島、香川、愛媛、高知の四国4県の知事は21日、国土交通省が6月に導入予定の高速道路の上限料金制で、本州四国連絡道路が他の高速道路より割高に設定されていることに対し、全国一律の料金制度に見直すよう求める要望書を、国会内で民主党の生方幸夫副幹事長に提出した。

 飯泉嘉門徳島県知事は「平成の大関所になってしまい産業に大打撃だ。四国だけ移動の権利が害される」、真鍋武紀香川県知事は「料金を高くしすぎると四国が沈んでしまう」などと訴えた。これに対し、生方氏は「不公平だというのが率直な意見だ。一部地域にしわ寄せがくるのは避けなければならない」と理解を示した。

 上限料金制は上限を軽自動車千円、普通車2千円と定めているが、本州四国連絡道路だけはフェリーなどに配慮し軽自動車2千円、普通車3千円としている。

【関連記事】
「配慮してもらった」 高速道の新料金、宇高フェリー会社は評価
GWの高速道渋滞予測 旅は忍耐…10キロ以上444回
無料化“公約”どこ? 高速道路、新料金制度のポイント
本四は普通車3千円 6月開始の高速料金上限制で
お得? それもと負担増? 高速新料金でどうなる

普天間移設反対、徳之島で1万人規模の集会(読売新聞)
長男の簡易鑑定検討=愛知一家5人殺傷(時事通信)
<石原都知事>新党の発起人に 手詰まりの都政に嫌気?(毎日新聞)
舛添氏トップ維持、鳩山首相は5位=2位に菅、渡辺氏並ぶ−次期首相候補(時事通信)
「平日デート」は難しい? =国会答弁「政」に改善要請−財務省(時事通信)

日韓関係「良い」日本57%、韓国24%(読売新聞)

 8月に日韓併合条約締結100年を迎えるのに先立ち、読売新聞社と韓国日報社は今月9〜11日、共同世論調査(電話方式)を実施した。

 現在の日韓関係については、日本では「良い57%―悪い29%」、韓国では「良い24%―悪い73%」だった。互いの国を信頼できるかどうかを聞くと、日本では「(韓国を)信頼できる」45%が「信頼できない」41%より多かったが、韓国では「(日本を)信頼できない」が80%に達した。日本の植民地支配が日韓関係発展を妨げていると思う人は韓国で80%、日本で68%に上り、過去の歴史がなお、両国関係の評価などに影を落としていることが浮き彫りになった。

 共同調査は今回で7回目。過去6回は面接方式だったため、単純比較はできないが、日韓関係を「良い」と答えた人は両国とも4番目に多かった。日本による韓国併合に関しては、日本では「当時の国際情勢を考えると、やむを得なかった」44%が「併合すべきでなかった」21%を上回った。韓国では「併合すべきでなかった」が54%だったが、「やむを得なかった」も28%となった。「併合のことを知らない」は日本26%、韓国9%。

 今後の日韓関係について、日本では「良くなる」37%が「悪くなる」4%を上回った。韓国では20%で並んだ。日韓の経済については、「一部は同じ水準だが、全体的に日本が上回っている」が、日本39%、韓国50%で、ともに最多。

普天間、首相責任論を懸念=社民幹事長(時事通信)
朝鮮学校教科書の日本語版を出版 目立つ個人崇拝 無償化論議に一石(産経新聞)
殺人 短期マンションで腹刺され男性死亡 外国人か…三重(毎日新聞)
コンビニ強盗未遂容疑で再逮捕=41歳米国人男−警視庁(時事通信)
「成長戦略」追加、民主が参院選公約の骨格案(読売新聞)

小沢氏、与謝野氏に「また碁でもやろう」(産経新聞)

 「一区切りついたら、また碁でもやろう」

 民主党の小沢一郎幹事長が13日、国会内で新党「たちあがれ日本」結成のあいさつ回りで平沼赳夫代表らとともに訪れた与謝野馨共同代表に、囲碁対局を呼びかける一幕があった。

 小沢、与謝野両氏は自民、民主両党の「大連立構想」が表面化する直前の平成19年10月にも公開で行った。

 与謝野氏は、小沢氏の誘いに「そうですね」。10日の結党の記者会見では、参院選後の小沢氏との連携を「考えたことすらない」と否定したが、対局が再び実現すれば波紋を広げそうだ。

【関連記事】
自民党崩壊の始まり?保守再生へ大胆な提案
平沼・与謝野新党 日本没落の危機感共有を
新党「たちあがれ日本」 喫緊の課題は参院選対策
与謝野氏「たった一回のわがまま、お許しいただきたい」
小沢氏と連携「まったくない」と平沼氏
外国人地方参政権問題に一石

<COP10>会議で出るCO2 「排出権」の購入で相殺(毎日新聞)
免疫細胞の制御遺伝子特定=難病の治療法に道−東京医歯大など(時事通信)
同志社大生2人が置き引き現行犯 花見客狙う(産経新聞)
<川崎マンション火災>重体の4歳次男も死亡(毎日新聞)
ブルゴーニュワイン、東大寺の大仏に奉納(読売新聞)

calendar
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>
sponsored links
リンク
債務整理 無料相談
カードでお金
2ショットチャット
主婦 お金
携帯ホームページ
selected entries
archives
recent comment
  • 大学側の出張費管理にも問題、「新たな仕組み必要」 阪大院不正経理疑惑(産経新聞)
    みっくみく (08/28)
  • 大学側の出張費管理にも問題、「新たな仕組み必要」 阪大院不正経理疑惑(産経新聞)
    にゃん子 (06/05)
  • 大学側の出張費管理にも問題、「新たな仕組み必要」 阪大院不正経理疑惑(産経新聞)
    桃医 (01/09)
  • 大学側の出張費管理にも問題、「新たな仕組み必要」 阪大院不正経理疑惑(産経新聞)
    玉木よしひさ (12/30)
  • 大学側の出張費管理にも問題、「新たな仕組み必要」 阪大院不正経理疑惑(産経新聞)
    ナーマソフト (12/25)
  • 大学側の出張費管理にも問題、「新たな仕組み必要」 阪大院不正経理疑惑(産経新聞)
    まろまゆ (12/21)
  • 大学側の出張費管理にも問題、「新たな仕組み必要」 阪大院不正経理疑惑(産経新聞)
    きんちゃん (12/18)
  • 大学側の出張費管理にも問題、「新たな仕組み必要」 阪大院不正経理疑惑(産経新聞)
    パイン (12/14)
  • 大学側の出張費管理にも問題、「新たな仕組み必要」 阪大院不正経理疑惑(産経新聞)
    ポコラーニャ (11/27)
  • 大学側の出張費管理にも問題、「新たな仕組み必要」 阪大院不正経理疑惑(産経新聞)
    れもんサワー (11/20)
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM